地域若者チャレンジ大賞審査員



 
 


畦地履正氏
株式会社四万十ドラマ 代表取締役
http://www.shimanto-drama.jp/

昭和39年、高知県高岡郡四万十町出身。高知市内の高知東高校を卒業、
地元の通信関連企業に入社。昭和62年に四万十に戻り、十川農協(現高知はた農
協)に勤務。平成6年、四万十川流域町村(旧大正町・十和村・西土佐村)の出
資により設立された第3セクター『株式会社四万十ドラマ』が1名の常勤職員を
全国公募し、その職員として手を上げ採用される。その後、“四万十川に負担を
かけないものづくり”をコンセプトに地域と密着した自然循環型企業としての事
業展開に従事する。そして平成19年、道の駅『四万十とおわ』の指定管理者とし
て運営が始まる。同年、代表取締役に就任し現在に至る。

 

 

地域若者チャレンジ大賞審査員



 

 

 


畦地履正氏
株式会社四万十ドラマ 代表取締役
http://www.shimanto-drama.jp/

昭和39年、高知県高岡郡四万十町出身。高知市内の高知東高校を卒業、
地元の通信関連企業に入社。昭和62年に四万十に戻り、十川農協(現高知はた農
協)に勤務。平成6年、四万十川流域町村(旧大正町・十和村・西土佐村)の出
資により設立された第3セクター『株式会社四万十ドラマ』が1名の常勤職員を
全国公募し、その職員として手を上げ採用される。その後、“四万十川に負担を
かけないものづくり”をコンセプトに地域と密着した自然循環型企業としての事
業展開に従事する。そして平成19年、道の駅『四万十とおわ』の指定管理者とし
て運営が始まる。同年、代表取締役に就任し現在に至る。

 

 


指出 一正氏
月刊ソトコト副編集長
http://www.sotokoto.net/sotokoto/

1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』『Rod and Reel』編集長を経て、現『ソトコト』副編集長。ロハス発祥の地と言われる、アメリカ・コロラド州ボールダーや、アフリカ、アイスランド、中国の現地取材を担当。趣味はフライフィッシング。民俗学や手仕事の分野にも興味があり、両方の要素から北東北に惹かれ、出かけることが多い。昔の日本人に通じるひとつの村の暮らしぶりが見える地域も好きで、充電のため、アマゾン、パプアニューギニア、モンゴルなども旅する。ダウン症の子どもたちが集まるお絵かき教室「アトリエ・エー」には、3年半前からスタッフとして参加している。

 

 

  野村 浩子 氏
日本経済新聞社 編集局 生活情報部 兼 電子報道部 編集委員
http://www.nikkei.co.jp/nikkeiinfo/

84年お茶の水女子大学文教育学部卒業。就職情報会社ユー・ピー・ユーを経て、88年、日経ホーム出版社に入社。ビジネスマン向け月刊誌「日経アントロポス」の創刊に加わる。95年「日経ウーマン」編集部に移り、副編集長となる。2003年1月から「日経ウーマン」編集長。2006年12月より女性マネジャー向け月刊誌「日経EW」編集長に就任(「日経EW」は、2007年3月創刊、7月に休刊)。2007年9月より現職。

 

 

 

船木 成記氏
株式会社博報堂テーマビジネスユニット企画開発部アカウントディレクター
http://www.cao.go.jp/
  
慶応大学卒業後、株式会社 博報堂 入社。市民参加、地域活性、環境コミュニケーションを主とする社会課題の社会化と、その解決を目指しソーシャルマーケティング手法によるビジネス開発業務に携わる。地球温暖化防止を目指し国民運動『チームマイナス6%』の企画&実行など多数のプロジェクトに参画。最近では内閣府に出向しワークライフバランスキャンペーン「カエル!ジャパン」のプロデュース等を行う。。

 

 

林先生

 

林 大樹氏
一橋大学社会学研究科教授

大学では「まちづくり」「コミュニティ政策論」「芸術産業論」「インターンシップ」などの授業を担当し、学生参画型授業を実践中。行政関係の公職としては、東京都国立市において介護保険運営協議会、都市計画審議会、中小企業等振興会議の会長。わが国のコミュニティビジネス、ソーシャルビジネスの起業家と中間支援組織に関心を持つ。

 

 

 

林先生  

石黒 憲彦氏
経済産業省商務情報政策局長

1957年生まれ。80年東京大学法学部卒業、同年通商産業省入省。米国スタンフォード大学客員研究員。96年日本貿易振興会ニューヨーク・センター産業調査員として出向。帰国後、産業政策局新規産業課長としてベンチャービジネス振興に携わる。2001年産業構造課長として産業活力再生特別措置法の改正作業に携わり、03年産業再生課長、04年大臣官房総務課長、06年大臣官房審議官、09年より現職となる。