私達がこだわる「長期実践型インターンシップ」は、挑戦したい起業家(地域の大人)と挑戦したい若者が、一緒にプロジェクト(仕事)をすることで、「企業も学生も成長する」インターンシップです。
大学生活の中で大きなチャレンジをする機会がなく、責任をもって「仕事」をやりきる経験がない若者が、「職場体験」だけではなく、3ヵ月〜半年の期間、「責任をもって社会の中で価値を出す」という経験をします。
また、企業側にとっては、半年という長期にわたり、新しい事業のチャレンジに本気の若者が参画してくれることが、事業推進につながると同時に若手社員への刺激・社内における人材育成の手法や文化の定着などにつながります。
CP(チャレンジ・プロデューサー)はコーディネート機関として、こうした両者の橋渡しを実施しています。長期間だからこそ、学生・企業双方の目的をすり合わせ、地域にもプラスになる挑戦の機会を生み出し、長期実践型インターンシップという手法を用いて「成長や挑戦が生まれ続ける地域」の実現を目指します。
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